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音楽
好きな音楽について。わたしは別に音楽好きではないと思っていたのですが、どうやら本当は結構好きらしい、んじゃないか、と、つい最近になって気付きました。今度から履歴書の趣味欄には音楽鑑賞と記入したいと思います。
以下、お勧めのアルバムも添えて一言ずつご紹介。
Mona Lisa OVERDRIVE 人生の殆どをともにした、元祖ビジュアル系バンド(語弊がー)。
生活に密着し、空気のように存在し、時たま忘れることもあるけど、まるで実家に帰るように必ず戻って来る。家族の次に長くお付き合いしている方たち。それ程に櫻井敦司はわたしのお母さんです。超痛いけど第2の母です。寧ろ産みの親です。
彼らに関してのみ特別にたくさんページを作っています。よかったら覗いてみてくださいな。
LOUDNESS
LOUDNESS 日本が誇るスーパーヘヴィ・メタルバンド。世界の高崎晃。紆余曲折を経て現在オリジナルメンバーで世界をまたにかけて活動中。
母が大ファンだったX、そのベーシストだったTAIJIが脱退後、紆余曲折を経てLOUDNESSに加入。若年特有の『何でも聴きたがり』のお陰でLOUDNESSを知るがBUCK-TICKに夢中だったので割とそっちのけ。最近になって、昔ヘヴィ・メタルバンドをやっていた旦那様がメカニカルなテクニックを一生懸命練習している事もあり、色々なメタルを聴いてみたところ、LOUDNESSが一番しっくり来るような気がしてくる。
私の中では、初めて聴いた在りし日のラウドネスのヴォーカルでもあった山田雅樹が大好きなので、今のLOUDNESSが好きかと言ったら微妙ではある。
THE YELLOW MONKEY
FOUR SEASONS ジャパメタ出身楽器隊で構成された、お茶の間でも気軽に聞けるロックバンド。
THE YELLOW MONKEYはわたしの心の恋人だった。ただし過去形。彼らはもういなくなってしまった。その精神を受け継ぐものたちが現れようとも、決してあの時のナンバーワン・ロックンロールバンドのスターではないのだ。あの瞬間だけが私の心の奥底に焼きついている。焼きついて、焼きついて、ぶんぶん振っても叩いても、全く以って焼きついたその手を離してくれないのである。
Herbie Hancock
Sunlight 彼に関しては大先生である。
男は全てハービィであるかで決まり、ハービィである事が男である。
なんて言われて聴いてみたらオシャレなピコピコジャズ。何だよ男じゃないじゃん!と思ったあなたは大失格。これが男なんだよ。
旧ヴィジュアル系全般
LAZZARO ジャパニーズ・メタルが荒廃し技術よりも着飾ることが目的となった彼らの一部がたいへん好きであった。ていうかメタルになれなかった暗黒系のが好き。最近のポップでかわゆいのは苦手。
D'ERLANGER/KILL=SLAYD/X/ZI:KILL etc.
ヘヴィ・メタル全般
Long Live Rock 'n' Roll 醜くてもデブでも楽器さえ美しく弾けるならスーパースター。職人至上主義。直系直下のパワーメタルが好み。
angra/Arch Enemy/DIO/FLATBACKER/Iron Maiden/筋肉少女帯/Metallica/Megadeth/Ozzy Osbourne/Pantera/Rainbow/ROSE RICH/sex MACHINEGUNS/Steve Vai/Therion/Yngwie J. Malmsteen/Zakk Wylde etc.
その他気になる方たち
Contraband いますごくすきなのはVelvet Revolver、Red Hot Chili Peppersなどなど。一つ一つにコメント付けたいけど、取り敢えずその他にも好きなものを羅列。
Art Porter/Archie James Cavanaugh/Blankey Jet City/BONNIE PINK/Boom Boom Satellites/Bootsy Collins/Candy Dulfer/Capsule/クレイジーケンバンド/電気グルーヴ/Funkadelic/George Clinton/hide/Jamiroquai/Jimi Hendrix/Kenny Wayne Shepherd/マボロシ/MACEO PARKER/Macy Gray/森広隆/Parliament/Prince/The Prodigy/Randy Brecker/椎名林檎/Super Butter Dog/Theatre Brook etc.