超だるログ

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なにかありそうでないところ。めめんとめむい場合もある。

サイトの引っ越しをしている最中です。

今まではロリポップを利用していたのですが、出来る事に制限があってやきもきしておりました。ですので思い切ってさくらにお引っ越し中です。そしてお引っ越しをきっかけにMTからWPに移動してしまおうと画策中です。
使い慣れたMTもいい所はいっぱいあったけど、兎に角重たいのが大変でして、ああ、webっつうのは他の何よりも重いかどうかがキモなんだぜと思いました。webサービスを提供する皆さんは素晴らしい機能とかミラクルハイテクインターフェースなんかより、まずサーバやアプリケーションを軽くする事がいのいちばんの使命だと思ってください!うんこうんこ!

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「ごみ集積所に監禁された」小3男児2人の話はウソ

「ごみ集積所に監禁された」小3男児2人の話はウソ

堺市北区の団地で11日、「ごみ集積所に監禁された」と証言した小学3年男児2人が、大阪府警堺東署などに対し「(集積所の)中に入って扉を勢いよく閉めたら、誤ってかんぬきがかかってしまい、ウソをついた」と話していることがわかった。

子供ってのは本当におろかだなぁ。
子供ってだけで信用ならない。
子供は好きだけど、深く関わることは出来ない。
(親と私が深くかかわりのある子供なら責任の所在がはっきりしているのでよいとは思う。)

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顔をえがく

顔を描くのが苦手である。

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なぜ日本のマスコミは津波報道に積極的でないのか

このこの年末年始、インド洋の津波について日本でいまいち報道されてないという事に対して疑問を抱く人は多いにいると思います。
テレビでも、うちはケーブル入ってるのでなんとか海外系ニュースチャンネルで見る事が出来るのですが、民放のニュース番組では頭にチョコっと現在の状況とかを報道してすぐに火事ですとか正月帰省ラッシュがとかの話題に変わってしまいます。
海の向こうでは尋常でない人数が生死不明でかつ日本人も大量に含まれているというのにこの報道の薄っぺらさは何?
やっぱ新潟は国内だけどインド洋は海外だからなんとなく遠い気分なの?(愚
かくいうわたくしも最初はへぇーすげえなー位にしか思っていなくて、スタジオで海外ニュース見て「うわっこんなに酷いのか…」と思ったくらいです。
何故こんなにボンヤリした報道しかされないのかと言う点について、ここで↓色々と議論された結果がまとまっています。
なぜ日本のマスコミは津波報道に積極的でないのか?

・マスコミの社員(営業部門も、編成部門も、広告進行部門も)は正月休み
・正月の特別番組は、放送延期が出来ない(番組の使い回しが不可能)。番組のセールスも完了
(日本の正月休暇の番組は、ほとんど全てが事前に制作されている)
・広告スポンサーも広告代理店も正月休暇中。番組枠の移動の了解を取るのは困難
・日本の大手メディアはジャーナリズムの論理ではなく、サラリーマンの論理で動いている

ていうか正月過ぎてもあんまり激しく報道してないですね…
ヤツら日本じゃないから関係ないと思ってるに一票。
おまけメモ:
ピピ島で被災されて帰ってきた方のblog

http://blog.livedoor.jp/tsunamiphiphi/

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韓流フィーバーとバンドファンの違い

わたくしの周囲にはヨン様ファンな人はおりませんが、世間では結構な人気だそうで。
うちのご近所のオバチャンの友達が(遠いな)ヨン様ファン多いらしく、よく話を聞かされるそうです。ご本人はいたって興味が無いようですが。
私ですか?
わたしもまったく興味がありません。
むしろアリかナシならナシの方向でって位に興味がありません。
いやーこのヨン様フィーバー異様だね、とかいう話を会社でしていたら、経理のねえちゃんに「エックスのおっかけと同じだと思うなぁ~」と言われました。いや、全然違いますって。そしてわたしは別にエックスが好きなわけではないですって(バクチクと勘違いしてるの?)
普通のバンドおっかけと何が違うのか。
確かに会社を休んでまでライブ行ったり自宅に押しかけたり、空港にお迎えしに行くファンはいます。しかし、当人が現れるたびに大騒ぎになり、はたまたけが人が出るなんていうのはバンドファンにはあまりありません。
なぜかというと、それはお客さんがバンドを見るという事に慣れているからです。
つまりコンサートを見るときのルールや応援の仕方などが積み重ねられて、会場やその場所にある一定の雰囲気を作り出しているのです。
例えば歌舞伎を見てるときにかけ声をかけるタイミングは決まっていて、ハズしてしまうととっても恥ずかしいです。コンサートでもじっくり音楽を聴きたい雰囲気の中で1人で大声を張り上げていると目立ちますね。だからバラードを演奏している時は静かにします。そうやってハッキリと明文化はされていないにしても、そこには守るべきルールがあるのです。
しかし、韓流というものは日本では歴史がありません。物凄い大量のファンたちが全て「初めてやってくる人」です。彼女の周りにはお手本となる雰囲気をかもし出す先輩たちはいません。先に立つ人がおらずに統率取れない集団はさらに熱狂を増し、興奮した雰囲気に飲み込まれたオバチャンたちは集団心理もあいまってさらに興奮を加速させていきます。
つまり、ファンらがまだ成熟していないということですね。
しかしこれでは、韓流が定着しおちついた頃には、バンドファンとの違いというものがすっかりなくなってしまいます。これでは困ります(困るの?
が、おちつこうとなんだろうと変えられないものがあります。
バンドファンとヨン様フィーバーとの決定的な違いは、「年齢不相応」です。
アイドルやバンドのファンというのは、割合と若年層が多いものです。若者が興奮してキャーとかいってる姿も人によっては不気味であるとは思いますが、子供だからしょうがないとか、若いから分別がつかないんだとか言えます。熱狂や興奮を若さのせいにすることが出来るのです。
実際社会に出るとライブに行く時間も無くなり、ファン活動が収縮していく人も多数います。
しかし、ヨン様フィーバーしている女性の殆どは「オバチャン」です。
本来物事の分別がつくはずの大人が、リア厨顔負けの興奮状態でプルプル震えたり涙を流したりしているんです。押しかけてケガ人が出たりするんです。
ここに日本における韓流の異様さっていうのがあるんです。これはバンドファンとの決定的な違いです。
で、韓流とバンドとの違いを示したから何だっていうんだと。
いや別に、一緒にされたくないなぁと思ってしまったもので…。
わかったか!>経理のねーちゃん
でも、バンドファンとか言っても、ヴィジュアル系ファンのハロウィンパーティ中みたいな格好した人と比べてどうなんだとか言われたらグウのねも出ません。
むしろ異様さに関してはバンドファン圧勝です。すいません。

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